監督:マイク・ニコルズ
出演:トム・ハンクス
ジュリア・ロバーツ
フィリップ・シーモア・ホフマン
ストーリー
酒と女が大好きだが信念もある下院議員チャーリー(トム・ハンクス)は
反共産主義者で大富豪の恋人ジョアンヌ(ジュリア・ロバーツ)に
パキスタンに行くことを薦められる。
現地に赴いたチャーリーはソ連軍の侵略から
逃げる大量のアフガニスタンの難民たちの姿にショックを受け、
ソ連軍と戦うゲリラたちに武器を密輸してしまう。
予告はちょいとコメディーなのかな?
と思いましたが実際に観たら今の政治問題を
上手く扱ってる感じでした。
個人的には結構 重い映画でした。
しかしジュリア・ロバーツが色っぽい。

