2008年05月15日

チャーリー・ウィルソンズ・ウォー

チャーリー・ウィルソンズ・ウォー

監督:マイク・ニコルズ
出演:トム・ハンクス
ジュリア・ロバーツ
フィリップ・シーモア・ホフマン


ストーリー
酒と女が大好きだが信念もある下院議員チャーリー(トム・ハンクス)は
反共産主義者で大富豪の恋人ジョアンヌ(ジュリア・ロバーツ)に
パキスタンに行くことを薦められる。
現地に赴いたチャーリーはソ連軍の侵略から
逃げる大量のアフガニスタンの難民たちの姿にショックを受け、
ソ連軍と戦うゲリラたちに武器を密輸してしまう。

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予告はちょいとコメディーなのかな?
と思いましたが実際に観たら今の政治問題を
上手く扱ってる感じでした。
個人的には結構 重い映画でした。


しかしジュリア・ロバーツが色っぽい。




posted by かーと at 20:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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